[ADVANCE] 0=プログラム設定 1=プロトコル設定 2=コンテンツ設定 3=ログ 4=オプション 5=インターネットアクセスのコントロール 6=パケットのコントロールと参照 7=コンテンツとメール保護の設定 8=ログ参照 9=インターネット強制遮断 10=ロック 11=無効 12=ヘルプ参照 13=ナイスパネルへ 14=About 15=常に前面 16=Control level: 普通 17=Control level: 厳密 18=Control level: カスタム 19=システムオプション 20=アプリのルール 21=ポートフロー 22=アプリのルールの設定 23=アプリポートフローの参照 24=ネットワーク参照 25=IPパケットルールの設定 26=IPパケット通過の参照 27=アプリケーション 28=IP パケット 29=オペレーション 30=アプリの動作状態ログの参照 31=IPパケットログの参照 32=GoldTach操作ログの参照 33=IPルール [BUTTON] 0=Ok 1=Cancel 2=更新 3=初期状態 4=ユーザー登録 5=購入 6=試用 7=変更 8=適用 9=保存 10=作成 11=すぐにチェック 12=パネル色変更 13=フォームのカラー 14=すべて選択 15=プロセスの詳細参照 16=ファイルの詳細参照 17=ファイルを開く 18=LAN情報の参照 19=パケットの許可 20=パケットの遮断 21=戻る 22=次へ 23=Finish 24=Yes 25=No 26=実行 27=別名保存 28=参照 29=実行 30=別名保存 31=メモ帳で参照 32=GoldTach Pro 購入サイトの参照 33=GoldTach Pro ユーザ登録 34=アプリケーションの変更許可 35=ルールを変更しアプリケーション設定画面へ 36=再表示 [CHECKSUM] 0=Path 1=旧チェックサム 2=新チェックサム 3=日付 4=注意: 下記のアプリケーションはルール登録ご変更されました。ルールは"遮断"に変更されます。"変更"をクリックして新ルールに変更するか、新ルールをすぐに適用してください [CONTENT] 0=メール添付ファイルリスト 1=メール保護機能を有効にする 2=広告Popアップを抑制する 3=Cookieを取り込まない 4=Windows Host Servers scriptを抑制する 5=ポップウィンドウを抑制する 6=スクリプトオブジェクトの生成を抑制する 7=VB,Javaスクリプトを抑制する 8=組み込みオブジェクトを抑制する 9=アプレットを抑制する 10=コンテンツフィルタのオプション [IPRULE] 0=自PC 1=接続相手先 2=受信 3=送信 4=全て 5=ひとつだけ 6=範囲 7=サブネット 8=LAN内 9=LAN内以外 10=特定アドレス以外 11=特定のポート 12=範囲 13=許可 14=遮断 15=問い合わせ 16=操作 17=From 18=To 19=Code 20=Type 21=Addr 22=Mask 23=相手先アドレス 24=相手先ポート 25=自PCポート 26=フラグ 27=範囲 [LANINFO] 0=アダプタの情報 1=IP Address : 2=Subnet mask : 3=Ethernet address: 4=Address type : 5=LAN情報 [LIST] 0=Index 1=ホスト名 2=IPアドレス 3=モジュール名 4=パス 5=プロセス名 6=プロセスID 7=ハンドル名 8=スレッド 9=親ID 10=Create time 11=Access 12=act as a server 13=Send mail 14=Checksum 15=Check date 16=Object 17=Event 18=Operation 19=Date 20=Remark 21=Direction 22=Protocol 23=Counts 24=Bytes 25=Extension 26=Description [MAILPROTECT] 0=このファイルは添付ファイルです.元のファイル名は: 1=メール保護機能でブロックされました 2=ファイルを開くとPCに悪影響が出る可能性があります. メールの作者と内容が安心できる確信がないときは絶対に開かないでください. [MENU] 0=情報 1=ユーザ登録 2=パネルを開く 3=レベル変更 4=状態変更 5=ツール 6=終了 7=標準 8=厳密 9=カスタム 10=ロックする 11=緊急遮断 12=GoldTachを無効にする 13=プロセス 14=LAN情報 15=IE リストア 16=追加 17=削除 18=キャンセル 19=保存 20=適用 21=自動表示更新 22=全て開く 23=全て閉じる 24=プロセスの強制終了 25=インポート 26=開始 27=終了 28=クリア 29=フィルタ 30=全てクリア 31=ファイルに保存 32=表示更新 [MESSAGE] 0=本当にこのファイルを実行しますか? 1=このオプションはFree版では制限されています。有償のPro版を購入してください 2=アップロードに失敗しました。GoldTachを再インストールしてください 3=カーネルモジュールをアップロードできません。 4=ナイスパネルを作成できません。再起動しても同じエラーがでるときは再インストールしてください 5=パスワードが間違っています 6=新しいパスワードを確認してください 7=GoldTachの新しいバージョンがあります Ver.: 8=最新バージョンをdownloadしますか? 9=今ご使用のバージョンが最新です 10=アップグレードチェックエラー 11=GoldTachは実行中です。カレントユーザーは: 12=, を使ってGoldTachは実行中です。実行中のGoldTachプロセスを終了させてください 13=GoldTachのインストールはAdministrator権限が必要です。Administrator権限ユーザーで再インストールしてください 14=他のユーザー 15=パスワードの設定に成功しました 16=おめでとうございます。レジストに成功しました。インターネットサーフィンでGoldTachの驚きの機能を満喫してください 17=シリアルナンバーが不正です 18=本当にこのプロセスを中断しますか? 19=Process ID 20=Path 21="パスワード保護"と"サウンド効果"以外の変更を適用するにはGoldTachの再起動が必要です。 22=次回からこの表示を行わない 23=ポートレンジの指定が間違っています 24=ネットモニター無効時はGoldTachはこの処理を行えません 25=レジストリの変更に成功しました 26=ネットモニターを開けません。再起動してください。それでも開けないときは再インストールが必要です 27=現バージョンはWindows2000以降で実行してください [NETWATCH] 0=操作 1=方向 2=MAC protocol 3=発信元 MAC address 4=相手先 MAC address 5=発信元 IP address 6=相手先 IP address 7=発信元 port 8=相手先 port 9=IP protocol 10=Date 11=Size 12=Content 13=Type [NICEPANEL] 0=Control level: 普通 1=Control level: 厳密 2=Control level: カスタム 3=Advanced Panelに変更 4=ロックする 5=緊急遮断 6=無効 7=隠す 8=受信 9=送信 10=バイト/秒 [NOTIFY] 0=インターネットへの接続を許可しますか? 1=サーバ動作としてポートを開こうとしています。許可しますか? 2=モジュールのバージョンが変わっています。接続を許可に設定しますか? 3=will send E-mail,do you allow it? 4=パケットサイズ 5=詳細情報 6=設定を保存する 7=From 8=To [OPTION] 0=ログの最大保存行数 1=プログラムチェックの最大数 2=バルーンを表示する秒数(放置で遮断) 3=Windows起動時に起動する 4=アップグレード情報を自動チェックする 5=タブの位置を保存する 6=起動時にタイトル画面を表示する 7=サウンドを鳴らす 8=パスワード保護を有効にする 9=スキンを使用する [PASSWORD] 0=旧password 1=新password 2=確認 新password 3=passwordを入力してください 4=パスワードが違います 5=再入力してください... [PROCESS] 0=詳細 1=Process 2=Module 3=Command line: 4=Last modification time: 5=Path: 6=Process ID: 7=Manufacturer: 8=Version: 9=ファイルの詳細を表示 10=全てのプロセスを表示 11=全てのモジュールを表示 [REG_RESTORER] 0=IE option 1=Home 2=Title 3=Misc. 4=Disable pop up window at Windows startup 5=Resume IE shortcut menu 6=Resume start menu 7=Allow "regedit.exe" [REGISTER] 0=ライセンスコード 1=GoldTach ProはSharewareです。今から30日間試用できます 2=もしライセンスコードを購入するなら、次のBoxにコードを入力、Registerをクリックしてください。 3=試用期間が終了しました。GoldTachを続けて使用するにはライセンスコードを購入してください 4=日間。もしライセンスコードを購入するなら"Purchase"をクリックしてください [STATUS] 0=左ボタンをクリックしてパネルに変更 1=カスタム・コントロール・ルールを設定可能です 2=IPパケットルールを設定します 3=設定 4=ログを参照 5=コンテンツフィルタの設定 6=コネクションの強制切断/戻す 7=GoldTachの有効/無効 8=ロック/アンロック 9=Helpの参照 10=About GoldTach . 11=操作ログ 12=ブロックしたログ 13=アプリケーションの実行ログ 14=IPルールの設定 15=View all IP packets passing thru this PC. Click right button of the mouse to access function menu. 16=Click Access, Service column to creat application rule 17=Click right button of the mouse to access function menu. [TOUR] 0=ようこそGoldTach !へ これからGoldTachの使い方を順に説明いたします。 1=GoldTachってなにをするの? 2=GoldTachは強力な機能と簡単操作を備え持ったコンパクトなパーソナルファイヤウォールです 3=GoldTachのインストールモジュールのサイズはたったの1.2MB。GoldTachはそのままの設定でインターネットの脅威からあなたを守ります。GoldTachは2つのパネルを備え設定も簡単に行えます。 4=ナイスパネルl:最もよく使う機能だけを集めた簡単操作のパネルです。(左の図) 5=拡張パネルl:全ての機能の設定・変更が可能な多機能パネルです。(右の図) 6=ナイスパネル 41=拡張パネル 7=GoldTachの機能: 8=GoldTachはインターネットのデータをアプリケーションレベルで採取しています。TDIとNDISの2つのレイヤで決められたルールによる判定を行い危険なデータを排除し安全を確保します。 9=ネットワークへの送信とネットワークからの受信両方のパケットを参照・制御することができます 10=アプリケーションが行う"インターネットへの接続"、"サーバとして受信待ち"、"E-mailの送信"をコントロールすることができます。 11=メール保護機能は添付ファイルの拡張子を変えることで危険性を排除します 12=不愉快・危険なWebコンテンツを制御します。(例えば) Cookieの制御、WSHやポップアップ広告の抑制 13=ネットワークの状態を知るには? 14=GoldTachが起動中はトレイのアイコンがネットワークの状態で変化します 15=あなたのPCは脅威から保護されています 16=IPパケットをブロックします 17=インターネットへの接続はロックされました 18=GoldTachは無効に設定されました 19=インターネットへの接続は強制切断されました 20=ヒント:アイコンがくるくる回るのはインターネット上でデータが送受信されているからです。勢いよくアイコンが回っているときは大きなデータが送受信されているときです 21=GoldTachが動いているかどうやったら判りますか? 22=GoldTachが新しいプログラムを認識したとき、質問のポップアップが表示されます。このとき"許可"と"遮断"の選択が可能です。"設定を保存する"にチェックを入れると次回からこのプログラムで質問ポップアップは表示されません 23=インターネットのロック機能 24=インターネットのロックを有効にしたとき、GoldTachは自動的にロック中に起動されたプログラムの接続を遮断します。この機能はあなたがPCの前を離れるときに便利な機能です。 25=インターネットロックはナイスパネル・拡張パネル・トレイアイコンからのメニューで設定できます 26=コントロールレベル 27=GoldTachは初期設定で"通常"、"厳密"、"カスタム"の3段階のコントロールレベルが設定されています。レベルの変更はコントロールパネルやタスクトレイから簡単に変更できます。また設定の変更による機能の追加も簡単です。 28=通常 (普通はこちら) 29=厳密 30=カスタム 31=外部からの自PCのTCP low port(1-512)とUDP(134-139)のポートへのアクセスは遮断されます。しかしLAN内からのアクセスは許可されます。ICMPとIGMP flood攻撃からは保護されます。メール保護機能は有効になります。システムプロセスの外部へのアクセスは許可されます 32=自PC以外からのTCP low port (1-512) とUDP (134-139) のポートへのアクセスは遮断されます。 IGMP flood攻撃からは保護されます。全てのHTTPフィルタは有効になります。 新しいプログラムがインターネットにアクセスするときには"問い合わせ"を行います。 33=通常と厳密の間の設定です。通常・厳密と異なる点はカスタマイズが可能なことです。通常・厳密ではあらかじめ設定されたルールは参照できますが変更はできません。カスタムでは変更が可能です。 34=Thanks for your choosing GoldTach. 35=You can run GoldTach Tutorial by clicking "Start"->"GoldTach"->"Tutorial" button (as shown on the right). 36=Click on Advance panel 37=to read help. 38=To get more info, please visit: 39=Technical Support: 40=Wish you a nice surfing on Internet. [WIZARD] 0=LANの設定 1=ルールのレベル 2=コンテンツフィルタの設定 3=ようこそGoldTachへ, ウィザードに従ってセットアップしてください: 4=LANアドレスとサブネットマスクを指定してください。LANの参照ができなくなることがあるので間違えないように!